「自分のペースで、無理なく。だけど、やりがいを持って働ける場所。」
・週1日からの勤務OK。Wワークや家庭との両立も◎
・シフト相談もしやすく、急な休みにも対応できる体制
・子育て中の方、ブランクのある方、未経験者も安心して始められます
「気づける優しさ。寄り添う姿勢。」
・利用者の変化に気づける、誠実で前向きな方
・“してあげる”ではなく、“できるようになる”姿勢を大切にできる方
・当社の会社理念に賛同し一緒に頑張って頂ける方
・看護師職は有資格必須。職員は未経験OK・資格者優遇、管理職も同時募集中
「まずは見学からでもOK」
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スタッフの1日&インタビュー
スタッフインタビュー
田中まゆみさん 69歳
当初は世話人、グループホーム夜勤担当で入社。4月からはサービス管理責任者として活躍中

入社されたのはいつですか?
最初は週3回の夜勤から始めました。最初は利用者さんが多く、支援が必要な方々も多かったので、どのように接すればよいか学びました。
少しずつ、利用者さんの個々の支援方法やコミュニケーションの取り方がわかってきて、楽しく仕事をしていました。
特に印象に残っているエピソードはありますか?
はい、一度、利用者さんを怒らせてしまったことがありました。その時、サービス管理責任者の中山さんが「お花が好きな方だよ」と教えてくれて、その方のためにお花をテーブルに飾ったんです。そのお花を見て喜んでくれて、少しずつ心を開いてくれました。それからはお花の話や日常の話をするようになり、信頼関係が築けて嬉しかったです。
信頼関係ができると、仕事にもやりがいを感じますよね。
本当にそうですね。職場の雰囲気がとても良くて、スタッフ同士もお互いに協力し合っているので働きやすい環境です。笑顔を大切にしていることが、利用者さんとの信頼関係にも繋がっていると思います。
この職場を選んだ理由はありますか?
動物と共生できる点に魅力を感じて、入職を決めました。特にワンちゃんのお世話ができることが大きなポイントでした。利用者さんとワンちゃんの関わりが癒しになっていて、そこが特別な魅力だと感じています。
素晴らしいですね。最後に、仕事で大切にしていることは何ですか?
やはり「優しさ」です。利用者さんが笑顔で過ごせるように、コミュニケーションを大事にしています。笑顔を引き出すことができると、利用者さんもスタッフもお互いに良い雰囲気で働けると思っています。
「“挑戦してみたい”から始まった、訪問看護の道。」
訪問看護ステーション ラ メール足立
管理者 尾関菜緒さん

2025年4月、訪問看護師として入社予定だった尾関菜緒さん。
しかし、当時は訪問看護ステーションの休止により、急遽グループホームの看護職員として勤務することになりました。
精神科領域は未経験。訪問看護も未経験。
グループホームについても、ほとんど知らない状態からのスタート。
それでも、利用者様一人ひとりと丁寧に向き合い、知識を積み重ね、現場経験を重ねながら成長を続けてきました。
そして2025年11月、訪問看護ステーション事業部の立ち上げとともに管理者へ就任。2026年1月、「訪問看護ステーション ラ メール足立」再開とともに、本格的に訪問看護師・管理者として新たな一歩を踏み出しました。
今回は、そんな尾関さんに、“挑戦”への思いや、看護に対する考え方についてお話を伺いました。
「不安もあった。でも、やっと始まったという気持ちも大きかった」
――まず、現在のお仕事について教えてください。
現在は、「訪問看護ステーション ラ メール足立」の管理者として勤務しています。まだ少人数の体制なので、管理業務だけではなく、訪問看護師として現場にも出ています。
――今年1月、ステーションが本格的に再開しました。今のお気持ちはいかがですか?
もちろん嬉しい気持ちはありました。
ただ、訪問看護師としては未経験でしたし、管理者としても「自分に務まるのかな」という不安は大きかったです。
それでも、自分が実際に管理者としてステーションを運営しながら、利用者様と関わる立場になれたことには、大きなやりがいを感じています。
まだまだ毎日学ぶことばかりですが、利用者様、スタッフ、関係機関の皆様に支えていただきながら、一つひとつ経験を積めていることを、本当にありがたく感じています。
「グループホームって何?」からのスタートだった
――最初は訪問看護ではなく、グループホーム勤務になりました。
正直、最初はグループホームがどういう場所なのかも分かりませんでした(笑)。
自分とはあまり縁のない世界だと思っていたので、家に帰って調べたのを覚えています。でも、「せっかくなら挑戦してみよう」と思いました。
学生時代、精神科領域はコロナ禍の影響もあって十分な実習ができず、精神疾患を持つ方と関わる経験がほとんどありませんでした。だからこそ、精神疾患を持つ方とのコミュニケーションや病態、お薬についてしっかり勉強したいと思ったんです。
「見えないところで、とにかく勉強していた」
――実際に現場では、かなり勉強されていましたよね。
看護師の基本は、まず情報収集だと思っています。
利用者様一人ひとりについて、生活歴や病状、服薬内容を全部調べました。
どんな薬を飲んでいるのか、その薬にはどういう作用や副作用があるのか。
例えば体調変化があった時にも、「この薬を飲んでいるから、こういう可能性があるかもしれない」とすぐ考えられるようにしていました。
個人情報ファイルも全部読み込みましたし、足りない情報は先輩職員に聞いて、一つずつ覚えていきました。
「利用者様を“丁寧に見る力”が身についた」
――グループホーム経験は、今につながっていますか?
すごくつながっています。
グループホームでは、利用者様の日常生活に長く関わります。同じ病気でも、その方の性格や生活背景によって、状態の現れ方は全然違うんです。
「今日は調子が良さそうだな」
「今日は少し表情が違うな」
そういう小さな変化に気づく力が、グループホーム時代に身についたと思っています。
利用者様のサインに早めに気づき、サービス管理責任者や夜勤職員と連携しながら支援していく経験は、今の訪問看護にもすごく活きています。
「今の自分に満足したくなかった」
――管理者への挑戦は勇気が必要だったと思います。
最初は、本当に何をすればいいか分からない状態でした。
管理者と言われてもピンと来なくて、「自分にできるのかな」と悩むこともありました。
でも、大学時代の友人たちが、それぞれ新しい役割に挑戦している姿を見ていたんです。
リーダー業務やプリセプターなど、新しい責任を持ちながら頑張っている友人たちを見て、「自分も現状に満足するだけじゃなく、新しい役割に挑戦してみたい」と思うようになりました。
もちろん、グループホームでの仕事もすごくやりがいがありました。
でも、“安心できる場所”に留まるだけではなく、自分自身も成長したいと思ったんです。
「相談しやすい管理者でいたい」
――管理者として大切にしていることはありますか?
利用者様はもちろんですが、職員にとっても「話しかけやすい」「相談しやすい」と思ってもらえる環境づくりを大切にしています。
自分自身、これまで色々な職場を経験する中で、職場の雰囲気や人間関係によって働きやすさが大きく変わることを感じてきました。
だからこそ、困った時に一人で抱え込まなくていい環境を作りたいと思っています。
「若いからこそ、柔軟でいたい」
現在25歳の尾関さん。若くして管理者を務めています。
――若さは強みにもなっていますか?
そう思います。
経験が少ないからこそ、「こうあるべき」という固定観念に縛られすぎず、新しいことに柔軟に挑戦できるのは、自分の強みだと思っています。
訪問看護では40代以上の利用者様も多いので、「娘みたい」と言ってくださる方もいます(笑)。
そういう親しみやすさや話しやすさにつながっている部分もあるのかなと思います。
「“生活”の中に入っていく看護」
――尾関さんらしい看護とは?
利用者様一人ひとりの“生活背景”を大切にすることです。
訪問看護は、病院とは違って、利用者様の生活の場に入らせていただく仕事です。
だからこそ、まずは安心して話していただける関係づくりを大切にしています。その方がどんな人生を歩んできたのか。どんな生活をしてきたのか。
そういう背景を知りながら関わることで、初めて見えてくることがあると思っています。
「まだまだ勉強中。でも、それが楽しい」
――今、特に勉強していることはありますか?
本当に毎日勉強です(笑)。
医療的な判断力もそうですし、多職種連携もそう。
訪問看護は、相談員さん、グループホーム職員、医師、ご家族など、本当にたくさんの方と関わります。
職種によって考え方も違いますし、それぞれの立場があります。
そういう中で、相手の考えを理解しながらチームをまとめていく難しさを、日々感じています。
でも、その分、自分自身も成長できる仕事だと思っています。
「利用者様が安心して“自分らしく”生活できるように」
最後に、今後について伺いました。
「まだまだ未熟ですし、学ぶことばかりです。
でも、利用者様が安心して、自分らしく生活できるように、一人ひとりに丁寧に向き合っていきたいです。
そして、職員にとっても“ここで働けて良かった”と思えるステーションにしていけたらと思っています。」
「“支えられた側”だった自分だからこそ。」
グループホーム事業部
ユニットリーダー 阿出川浩二さん

2026年2月、夜勤世話人(パート職員)として入社した阿出川浩二さん。現在は正社員・ユニットリーダーとして、利用者様一人ひとりに寄り添った支援を行っています。
穏やかな口調と柔らかな雰囲気が印象的な阿出川さん。
しかし、その内側には、「苦しかった経験を、誰かの力に変えたい」という強い思いがあります。
長い引きこもり、不安障害、社会との断絶――。“支援を受ける側”だった過去を経て、今は“支える側”として、利用者様と真正面から向き合っています。
今回は、そんな阿出川さんに、グループホームで働く意味や、支援への思いについて伺いました。
「もっと“人”を支える仕事がしたかった」
――まず、入社のきっかけを教えてください。
以前も福祉に関わる仕事をしていました。でも、だんだん職場が「支援」から離れていく感覚があったんです。
食事を届けることが仕事の中心になっていって、「自分は本当に人を支えられているのかなと悩むようになりました。
その中で、「もう一度、人と深く関わる福祉の仕事がしたい」と思うようになりました。
利用者様の日常に近い場所で、直接関わりながら支援したい。
そう考えた時に、グループホームという仕事に強く惹かれました。
「できなかったこと」ができるようになる瞬間
――実際に働いてみて、どう感じましたか?
最初は、「もっと支援しなきゃいけない」と思っていたんです。
でも実際に関わる中で、利用者様は本当にたくさんのことができるんだと気づきました。もちろん、そこに至るまでには、言葉にできない苦労や葛藤があったと思います。
例えば、最初はお風呂に入ることも難しかった方が、少しずつ自分で入れるようになる。朝なかなか起きられなかった方が、自分から起きてこられるようになる。
そういう変化を目の前で見るたびに、「本当にすごいな」と心から思うんです。
利用者様が“できるようになる”瞬間には、いつも感動があります。
「なんで自分が?」から始まったユニットリーダー
2026年5月、阿出川さんは正社員・ユニットリーダーに登用されました。
――その時のお気持ちは?
正直、「なんで自分が?」と思いました(笑)。
まさか自分がリーダーになるとは思っていなかったので、本当に驚きました。でも、同時に、「少しでも利用者様や職員さんの力になれるなら頑張りたい」と思いました。自分はまだまだ未熟ですし、自信もありません。だからこそ、他の職員さんの良いところをたくさん学ばせてもらっています。
ただ、“肩書き”ではなく、「この人になら話してみようかな」と思ってもらえる存在にはなりたいと思っています。
「柔らかくいること」を大切にしている
――利用者様対応で、大切にしていることはありますか?
“柔らかくいること”です。
利用者様によって、不安の感じ方も、苦しさも違います。
だから、「この人といると緊張するな」と思われないようにしたいんです。利用者様の中には、自分の困りごとや不安をうまく言葉にできない方もいます。だから、自分はまず雑談から入ることが多いですね。
食事中に「これ美味しそうですね」と話したり、何気ない会話をしたり。そういう積み重ねの中で、少しずつ本音を話してくださる瞬間があるんです。
利用者様から名前を呼んでもらえたり、「昨日ちょっと眠れなかった」と打ち明けてもらえたりすると、「信頼してもらえたのかな」と嬉しくなります。
「自分も、支えてもらった側だった」
――ご自身の経験が、今の支援につながっていると感じることはありますか?
あります。
自分は長い間、引きこもりだった時期がありました。学校にも行けず、外に出ることもできませんでした。最初は、人と話すことすら苦しかったです。
月に一回外出するだけでも心臓が苦しくなるような状態でしたし、「どうして自分は普通にできないんだろう」と何度も思いました。
でも、そんな自分を見捨てずに支えてくれた人たちがいたんです。何度も声をかけてくれて、居場所を作ってくれて、「ここにいていいんだ」と思わせてくれた。その経験が、自分の中ではすごく大きいんです。
だから今、「できないんじゃなくて、“できない理由がある”」という感覚が、少し分かる気がするんです。周りから見ると「やればいい」と思うことでも、本人の中では本当に苦しいことがある。それを、自分は経験してきました。
「この経験を、誰かのために使いたい」
――なぜ、福祉の仕事を続けようと思ったのでしょうか?
自分は、本当にたくさんの人に支えてもらってここまで来ました。
だから、「この経験を無駄にしたくない」と思ったんです。
もちろん、できれば苦しい経験なんてしない方がいい。
でも、もしこの経験が、今苦しんでいる誰かの役に立つなら、意味があったと思える気がして。
昔の自分みたいに、「どうしていいか分からない」と苦しんでいる人に対して、
“ちゃんと見てくれる人がいる”
“気にかけてくれる人がいる”
そう感じてもらえる存在になりたいんです。
「いつか、自分が必要なくなるくらいに」
――最後に、今後どんな支援者になっていきたいですか?
利用者様が少しずつできることを増やしていって、それが“当たり前”になっていく。
そして、いつか自分の声かけが必要なくなるくらい自然に生活できるようになったら、
それが一番嬉しいです。
でも、その時にふと、
「昔、ああいう人いたな」
と思い出してもらえたら嬉しいですね。
自分が昔、支えてくれた人たちを今でも忘れられないように。
インドネシアから日本へ
支援員 ランギット・ダイオ・マダニさん
2026年2月、インドネシアから新しい仲間が加わりました。常夏の国から、雪の降る日本へ。来日して間もない中、現在は当社の障がい者グループホームで支援員として働いています。
今回は、日本に来た理由や将来の夢について、ランギットさんにお話を聞きました。

日本で働こうと思った理由を教えてください。
日本はとてもきれいな国で、前から興味を持っていました。日本で介護の知識や経験を学びたいと思い、日本で働こうと思いました。そしてもう一つの理由は、家族のためです。インドネシアに家族がいるので、一生懸命働いて家族の生活を支えたいと思っています。
インドネシアではどんなお仕事をしていましたか?
インドネシアでは、コーヒーショップでバリスタとして2年間働いていました。その後、ホテルのランドリーの会社で約3年間働いていました。ホテルの毛布やシーツ、タオルなどをクリーニングする仕事をしていました。
日本に来るとき、不安はありましたか?
はい、少し不安もありましたし、寂しかったです。インドネシアに5歳の息子がいて、今は両親に預けて、日本に一人で来ました。家族と離れるときはとても寂しかったですが、家族は私が日本で働くことを応援してくれました。今は毎日ビデオ通話をしています。家族のために頑張ろうと思っています。
日本語はどのように勉強しましたか?
日本語学校には通っていません。YouTubeを使って、毎日一人で勉強しました。漢字や文法の説明の動画を見て覚えました。だいたい6か月くらい勉強して、日本語の試験と介護の試験に合格しました。漢字が一番難しかったですが、日本で働きたいと思って、一生懸命勉強しました。
面接の前に会社のホームページを読んでくれたそうですね。
はい、面接の前にホームページを読みました。社員を大切にしている会社だと思いました。また、真面目に働ける環境だと思い、この会社で働きたいと思いました。実際に働いてみて、皆さんとても優しくて、働きやすい職場だと思っています。わからないことがあると、皆さんが教えてくれます。
日本での生活はどうですか?
インドネシアはずっと暑い国なので、日本はとても寒いと思いました。でも、雪を見ることができて嬉しかったです。とてもきれいでした。息子にも写真を見せました。少しずつ生活にも慣れてきました。休みの日は自分で料理を作っています。インドネシアからスパイスを持ってきました。
仕事をしていて、嬉しかったことはありますか?
利用者様に「ありがとう」と言われたとき、とても嬉しかったです。そのとき、この仕事は人の役に立つ仕事だと思いました。これからも利用者様に安心してもらえるように頑張りたいと思います。
将来の目標を教えてください。
将来は介護福祉士になりたいです。まずは職場の環境に慣れて、日本語をもっと勉強したいです。そして、利用者様一人ひとりに温かい支援ができる、信頼される介護士になりたいです。
最後に、これから頑張りたいことを教えてください。
これからも日本語の勉強を一生懸命頑張ります。わからないことがあったら先輩に聞いて、ルールを守って、皆さんと仲良く生活していきたいです。
インタビューを終えて
家族のために日本に来て、一生懸命勉強しながら働いているランギットさん。
来日して間もない中でも、毎日真面目に仕事と日本語の勉強に取り組んでいます。利用者様から「ありがとう」と言われたときが一番嬉しい、という言葉がとても印象的でした。
これからの成長と活躍がとても楽しみです。当社では、外国人職員も安心して働き、成長していける環境づくりに取り組んでいます。
今後も、多様な人材が活躍できる職場づくりを進めてまいります。
1日のスケジュール
グループホーム夜勤
16:00 出社
16:00~18:00 – 利用者の迎え入れ・業務引継ぎ
– 利用者との会話や様子観察
– 夕食の準備・配膳
18:00~20:00 – 夕食介助(必要に応じて)
– 食器片付け・簡易的な清掃
– 入浴や就寝準備のサポート
20:00~22:00 – 利用者の就寝支援(声かけ、服薬確認など)
– 就寝状況の確認
※21:30~翌6:00までの間に、6時間の休憩があります。
22:00~翌5:00 – 夜間の見守り・定期巡回(0時と4時)
– 緊急時の対応(体調不良や転倒など)
– 共用部の清掃(洗面所、トイレ、キッチン等)
– 休憩
5:00~6:00 – 朝食の準備(簡単な調理や配膳)
6:00~8:00 – 起床支援(着替え、洗顔など)
– 朝食介助(必要に応じて)
– 服薬確認
8:00~9:00 – 利用者の送り出し
– サービス提供記録の記入
– 申し送り・業務引継ぎ
– 退勤準備
9:00 退勤
グループホーム日勤
9:00 出社
午前 ・申し送りノート 確認
・利用者の入浴や洗濯・清掃等の支援
・服薬カレンダーのチェック(配薬、空袋の確認)
・健康管理(体重測定、バイタルチェック、血圧管理)
・共用部分の清掃確認
12:00~13:00 お昼休み
午後 ・体調不良の利用者のケア
・買い物(食料・飲料、日用品)に同行
・夜勤担当者が行った業務日誌の確認
・利用者の金銭管理
・業務内容の記録
18:00 退勤
訪問看護ステーション
9:00 出社
午前中 ・スタッフミーティング
・利用者訪問
12:00~13:00 お昼休み
午後 ・利用者訪問
・営業
・翌日の訪問予定確認
・看護内容の記録、事務作業
18:00 退勤
給与/福利厚生・研修制度
■ 給与
【グループホーム職員】
正社員:27万円以上(夜勤手当含む)
パート(夜勤):時給1,300円以上、日給16,500円以上
【訪問看護師】
管理者:総支給 40万円以上
管理者以外:総支給35万円以上
※詳細は面接時にご説明いたします。
■ 福利厚生・研修制度
・資格取得補助制度あり(介護福祉士・看護師など)
・OJT制度+Eラーニング研修で未経験も安心
・食事会あり
・外部研修への参加費補助制度あり
・急な休みも相談OK、シフトの柔軟対応あり
・60代以上の方の勤務実績あり(パート・夜勤)
【採用に関するFAQ】
-
未経験でも応募できますか?
-
はい、未経験の方も歓迎です。OJTやEラーニングによる研修制度が整っており、先輩職員がしっかりとサポートします。
-
シニア世代でも働けますか?
-
はい、60代以上の方も実際に活躍されています。夜勤専門や週1回からの勤務も可能です。
-
子育て中でも働けますか?
-
もちろん可能です。シフトの相談や急なお休みにも柔軟に対応できる体制があります。
-
資格がなくても大丈夫ですか?
-
グループホーム職員は無資格・未経験でも応募可能です(資格者優遇)。看護師職は有資格者が対象となります。
-
どのような方が入居されていますか?
-
基本的には軽度~中等度の知的・精神障がいのある方が入居されています。
-
職場の雰囲気はどのような感じですか?
-
アットホームで風通しの良い環境です。音楽が流れていたり、自然に声をかけあえる雰囲気があります。
-
見学だけでも可能ですか?
-
はい、応募前の見学も対応しています(約30分程度)。お気軽にお申し込みください。
